青春の1ページ
2008/11/22 (Sat) 13:33
昨日、何年ぶりかで雑誌「ROADSHOW」を買った。
中学〜高校にかけて、毎月欠かさず買っていた時期もあった。
それが今月号を最後に休刊となるというので、久しぶりに買ってみることにした。
ヘタすれば20年ぶりくらいだわぁ。
最終号ということで、創刊号からの表紙や人気投票の結果を集めた総集編
という趣の内容。’85〜’87あたりなんて、「あ〜、これ持ってたぁ!」という
なつかしい表紙のオンパレード。
高校生になって買う雑誌は音楽雑誌に代わっていったけど、学生時代の私は
洋画が大好きだった。「アウトサイダー」から始まるブラットパックと呼ばれた
イケメンアイドル俳優達を筆頭に、ダイアン・レインなんかも大好きだった。
私の「青春ドラマ好き」はこれがルーツなのかもしれない。
この時期に何度も表紙を飾っている当時の人気女優たち。シンシア・ギブ
やらリー・トンプソンやら、最近とんと噂を聞かないなぁ。かと思うと、
ダイアン・レインとかジェニファー・コネリーみたいにいい年のとり方をして、
再びスクリーン上ですばらしい演技を見せてくれてる人もいる。
(ダイアン・レインの旦那様って、『グーニーズ』の一番年上のお兄ちゃん役を
やってたジョシュ・ブローリンなんだよねぇ。彼も現在活躍中です!)
フィービー・ケイツは結婚して完全引退しているそうです。
男優では、トーマス・ハウエルとかマット・ディロンが好きだったなぁ。
トーマス・ハウエルは噂を聞かないけど、マット・ディロンは映画で活躍中。
ラルフ・マッチォとかロブ・ロウ、トム・クルーズなどなど、「アウトサイダー」
出演の俳優さんたちが当時大人気だったけど、その後の活躍ぶりは
人それぞれ。ロブ・ロウとかマイケル・J・フォックスなんかはテレビに活躍の
場を移して活路を見出したしね。
映画でほかに印象深いのは、「セント・エルモス・ファイアー」とか「スタンド・
バイ・ミー」かな。「セント・エルモス・ファイアー」は少しお兄さん・お姉さんの
お話で、「スタンド・バイ・ミー」はまさに同世代のお話。スティーブン・キングの
原作本まで読みあさったっけ。この映画ですごーくイヤな奴をやっていた
キーファー・サザーランドも、夢に出てきたら好きになっちゃったり(笑)して。
そしてなにより、この映画といえば リバー・フェニックス。まさにこれから、
ってときに突然この世を去った彼。元々伝説になりうる要素を持った俳優だった
けれど、その死によってまさに伝説となったのでした。
彼のたくさんいる兄弟たちも俳優として活躍中。生まれ育った環境の影響と
生まれ持った才能のある兄弟なのね。
リバーといえばキアヌが思い浮かびますが、90年代に入って彼が大人気と
なったころから、ロードショーを手に取ることがなくなっていました。
先日、「めざまし」で巷の若者が見るのは日本映画ばかりで洋画は人気薄
って言ってましたが、そんな影響もあっての休刊なんでしょうね。
私は父が洋画好きだった影響もあって、映画=洋画みたいな感覚があった
のですが、いろんな文化を垣間見れる外国映画っていいもんだと思うんです
けどね。近ごろの感覚は違うんでしょうか。
雑誌はなくなりますが、来年の春ぐらいからウェブ上で復活することが決まって
いるそうです。「ロードショー」という名前が残るのはステキですね。
最後に、10のジャンル別「いつか見るべき100本の映画」の「ラブストーリー」編で
なんと3位に「不能説的秘密(言えない秘密)」がランクイン!!!
1位が「プリティ・ウーマン」2位が「タイタニック」ですよぉ!
選者の金子さんがジェイファンだってことは伏せて(笑)、すべての映画ファンに
アピールしてもらったことはすばらしいことです!!!
中学〜高校にかけて、毎月欠かさず買っていた時期もあった。
それが今月号を最後に休刊となるというので、久しぶりに買ってみることにした。
ヘタすれば20年ぶりくらいだわぁ。
最終号ということで、創刊号からの表紙や人気投票の結果を集めた総集編
という趣の内容。’85〜’87あたりなんて、「あ〜、これ持ってたぁ!」という
なつかしい表紙のオンパレード。
高校生になって買う雑誌は音楽雑誌に代わっていったけど、学生時代の私は
洋画が大好きだった。「アウトサイダー」から始まるブラットパックと呼ばれた
イケメンアイドル俳優達を筆頭に、ダイアン・レインなんかも大好きだった。
私の「青春ドラマ好き」はこれがルーツなのかもしれない。
この時期に何度も表紙を飾っている当時の人気女優たち。シンシア・ギブ
やらリー・トンプソンやら、最近とんと噂を聞かないなぁ。かと思うと、
ダイアン・レインとかジェニファー・コネリーみたいにいい年のとり方をして、
再びスクリーン上ですばらしい演技を見せてくれてる人もいる。
(ダイアン・レインの旦那様って、『グーニーズ』の一番年上のお兄ちゃん役を
やってたジョシュ・ブローリンなんだよねぇ。彼も現在活躍中です!)
フィービー・ケイツは結婚して完全引退しているそうです。
男優では、トーマス・ハウエルとかマット・ディロンが好きだったなぁ。
トーマス・ハウエルは噂を聞かないけど、マット・ディロンは映画で活躍中。
ラルフ・マッチォとかロブ・ロウ、トム・クルーズなどなど、「アウトサイダー」
出演の俳優さんたちが当時大人気だったけど、その後の活躍ぶりは
人それぞれ。ロブ・ロウとかマイケル・J・フォックスなんかはテレビに活躍の
場を移して活路を見出したしね。
映画でほかに印象深いのは、「セント・エルモス・ファイアー」とか「スタンド・
バイ・ミー」かな。「セント・エルモス・ファイアー」は少しお兄さん・お姉さんの
お話で、「スタンド・バイ・ミー」はまさに同世代のお話。スティーブン・キングの
原作本まで読みあさったっけ。この映画ですごーくイヤな奴をやっていた
キーファー・サザーランドも、夢に出てきたら好きになっちゃったり(笑)して。
そしてなにより、この映画といえば リバー・フェニックス。まさにこれから、
ってときに突然この世を去った彼。元々伝説になりうる要素を持った俳優だった
けれど、その死によってまさに伝説となったのでした。
彼のたくさんいる兄弟たちも俳優として活躍中。生まれ育った環境の影響と
生まれ持った才能のある兄弟なのね。
リバーといえばキアヌが思い浮かびますが、90年代に入って彼が大人気と
なったころから、ロードショーを手に取ることがなくなっていました。
先日、「めざまし」で巷の若者が見るのは日本映画ばかりで洋画は人気薄
って言ってましたが、そんな影響もあっての休刊なんでしょうね。
私は父が洋画好きだった影響もあって、映画=洋画みたいな感覚があった
のですが、いろんな文化を垣間見れる外国映画っていいもんだと思うんです
けどね。近ごろの感覚は違うんでしょうか。
雑誌はなくなりますが、来年の春ぐらいからウェブ上で復活することが決まって
いるそうです。「ロードショー」という名前が残るのはステキですね。
最後に、10のジャンル別「いつか見るべき100本の映画」の「ラブストーリー」編で
なんと3位に「不能説的秘密(言えない秘密)」がランクイン!!!
1位が「プリティ・ウーマン」2位が「タイタニック」ですよぉ!
選者の金子さんがジェイファンだってことは伏せて(笑)、すべての映画ファンに
アピールしてもらったことはすばらしいことです!!!
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まぁ、いいじゃん。細かいことは…(←そこが重要っていってるんじゃん)
にしても、なにその値段〜!!!開港初日@まゆき韓国ブーム!あの〜おんに〜はこっちのセリフでしょうが。
細かい事が気にナルお年頃(爆)
ワタシのところに来るメルマガ6/4発で14800だったよ〜〜〜
はぁ〜いきたい・・・shino韓国ブーム!>>shinoさま古い記事にコメスミダ(←コメ、コマスミダ…。)
そうよ〜!私、初ナマ韓流スター(?)見ちゃったのよ〜!
韓国、行きたいね〜♪
今日も静岡空港からの韓国ツアーのチ@まゆき韓国ブーム!古い記事にコメント失礼。
韓国行こうよ〜焼肉食いに。
せっかく空港出来たんだから。
で、こんなイベントやってたのね。
知らんかった。shino三立づく私>>Tani-Booさま>>きれいなや〜さん
いいね、コレ。きれいなや〜さん、きれいなや〜さん♪
バロンの黒道、マジしゃれにならないっょ…。
リアルさを追求されたらラブコメの1シーン@まゆき三立づく私カエルとなとなれば、あなたズチェンです!
ほれ、ほれズチェンにはまりなさい。
と、朝っぱらから念を飛ばしておりますが、効果はいかがでしょう?
ジョーの新ドラマはなんか設Tani-Boo三立づく私>>鍵コメTさまそうですよね〜!ドラマって話の切りかたで受ける印象が変わるんだなぁ、って
今回実感しましたよ。難しいだろうけど、どうにかならないもんですかね…。
仔ファンミ行@まゆき