青春の1ページ
2008-11-22(Sat)
昨日、何年ぶりかで雑誌「ROADSHOW」を買った。
中学〜高校にかけて、毎月欠かさず買っていた時期もあった。
それが今月号を最後に休刊となるというので、久しぶりに買ってみることにした。
ヘタすれば20年ぶりくらいだわぁ。
最終号ということで、創刊号からの表紙や人気投票の結果を集めた総集編
という趣の内容。’85〜’87あたりなんて、「あ〜、これ持ってたぁ!」という
なつかしい表紙のオンパレード。
高校生になって買う雑誌は音楽雑誌に代わっていったけど、学生時代の私は
洋画が大好きだった。「アウトサイダー」から始まるブラットパックと呼ばれた
イケメンアイドル俳優達を筆頭に、ダイアン・レインなんかも大好きだった。
私の「青春ドラマ好き」はこれがルーツなのかもしれない。
この時期に何度も表紙を飾っている当時の人気女優たち。シンシア・ギブ
やらリー・トンプソンやら、最近とんと噂を聞かないなぁ。かと思うと、
ダイアン・レインとかジェニファー・コネリーみたいにいい年のとり方をして、
再びスクリーン上ですばらしい演技を見せてくれてる人もいる。
(ダイアン・レインの旦那様って、『グーニーズ』の一番年上のお兄ちゃん役を
やってたジョシュ・ブローリンなんだよねぇ。彼も現在活躍中です!)
フィービー・ケイツは結婚して完全引退しているそうです。
男優では、トーマス・ハウエルとかマット・ディロンが好きだったなぁ。
トーマス・ハウエルは噂を聞かないけど、マット・ディロンは映画で活躍中。
ラルフ・マッチォとかロブ・ロウ、トム・クルーズなどなど、「アウトサイダー」
出演の俳優さんたちが当時大人気だったけど、その後の活躍ぶりは
人それぞれ。ロブ・ロウとかマイケル・J・フォックスなんかはテレビに活躍の
場を移して活路を見出したしね。
映画でほかに印象深いのは、「セント・エルモス・ファイアー」とか「スタンド・
バイ・ミー」かな。「セント・エルモス・ファイアー」は少しお兄さん・お姉さんの
お話で、「スタンド・バイ・ミー」はまさに同世代のお話。スティーブン・キングの
原作本まで読みあさったっけ。この映画ですごーくイヤな奴をやっていた
キーファー・サザーランドも、夢に出てきたら好きになっちゃったり(笑)して。
そしてなにより、この映画といえば リバー・フェニックス。まさにこれから、
ってときに突然この世を去った彼。元々伝説になりうる要素を持った俳優だった
けれど、その死によってまさに伝説となったのでした。
彼のたくさんいる兄弟たちも俳優として活躍中。生まれ育った環境の影響と
生まれ持った才能のある兄弟なのね。
リバーといえばキアヌが思い浮かびますが、90年代に入って彼が大人気と
なったころから、ロードショーを手に取ることがなくなっていました。
先日、「めざまし」で巷の若者が見るのは日本映画ばかりで洋画は人気薄
って言ってましたが、そんな影響もあっての休刊なんでしょうね。
私は父が洋画好きだった影響もあって、映画=洋画みたいな感覚があった
のですが、いろんな文化を垣間見れる外国映画っていいもんだと思うんです
けどね。近ごろの感覚は違うんでしょうか。
雑誌はなくなりますが、来年の春ぐらいからウェブ上で復活することが決まって
いるそうです。「ロードショー」という名前が残るのはステキですね。
最後に、10のジャンル別「いつか見るべき100本の映画」の「ラブストーリー」編で
なんと3位に「不能説的秘密(言えない秘密)」がランクイン!!!
1位が「プリティ・ウーマン」2位が「タイタニック」ですよぉ!
選者の金子さんがジェイファンだってことは伏せて(笑)、すべての映画ファンに
アピールしてもらったことはすばらしいことです!!!
中学〜高校にかけて、毎月欠かさず買っていた時期もあった。
それが今月号を最後に休刊となるというので、久しぶりに買ってみることにした。
ヘタすれば20年ぶりくらいだわぁ。
最終号ということで、創刊号からの表紙や人気投票の結果を集めた総集編
という趣の内容。’85〜’87あたりなんて、「あ〜、これ持ってたぁ!」という
なつかしい表紙のオンパレード。
高校生になって買う雑誌は音楽雑誌に代わっていったけど、学生時代の私は
洋画が大好きだった。「アウトサイダー」から始まるブラットパックと呼ばれた
イケメンアイドル俳優達を筆頭に、ダイアン・レインなんかも大好きだった。
私の「青春ドラマ好き」はこれがルーツなのかもしれない。
この時期に何度も表紙を飾っている当時の人気女優たち。シンシア・ギブ
やらリー・トンプソンやら、最近とんと噂を聞かないなぁ。かと思うと、
ダイアン・レインとかジェニファー・コネリーみたいにいい年のとり方をして、
再びスクリーン上ですばらしい演技を見せてくれてる人もいる。
(ダイアン・レインの旦那様って、『グーニーズ』の一番年上のお兄ちゃん役を
やってたジョシュ・ブローリンなんだよねぇ。彼も現在活躍中です!)
フィービー・ケイツは結婚して完全引退しているそうです。
男優では、トーマス・ハウエルとかマット・ディロンが好きだったなぁ。
トーマス・ハウエルは噂を聞かないけど、マット・ディロンは映画で活躍中。
ラルフ・マッチォとかロブ・ロウ、トム・クルーズなどなど、「アウトサイダー」
出演の俳優さんたちが当時大人気だったけど、その後の活躍ぶりは
人それぞれ。ロブ・ロウとかマイケル・J・フォックスなんかはテレビに活躍の
場を移して活路を見出したしね。
映画でほかに印象深いのは、「セント・エルモス・ファイアー」とか「スタンド・
バイ・ミー」かな。「セント・エルモス・ファイアー」は少しお兄さん・お姉さんの
お話で、「スタンド・バイ・ミー」はまさに同世代のお話。スティーブン・キングの
原作本まで読みあさったっけ。この映画ですごーくイヤな奴をやっていた
キーファー・サザーランドも、夢に出てきたら好きになっちゃったり(笑)して。
そしてなにより、この映画といえば リバー・フェニックス。まさにこれから、
ってときに突然この世を去った彼。元々伝説になりうる要素を持った俳優だった
けれど、その死によってまさに伝説となったのでした。
彼のたくさんいる兄弟たちも俳優として活躍中。生まれ育った環境の影響と
生まれ持った才能のある兄弟なのね。
リバーといえばキアヌが思い浮かびますが、90年代に入って彼が大人気と
なったころから、ロードショーを手に取ることがなくなっていました。
先日、「めざまし」で巷の若者が見るのは日本映画ばかりで洋画は人気薄
って言ってましたが、そんな影響もあっての休刊なんでしょうね。
私は父が洋画好きだった影響もあって、映画=洋画みたいな感覚があった
のですが、いろんな文化を垣間見れる外国映画っていいもんだと思うんです
けどね。近ごろの感覚は違うんでしょうか。
雑誌はなくなりますが、来年の春ぐらいからウェブ上で復活することが決まって
いるそうです。「ロードショー」という名前が残るのはステキですね。
最後に、10のジャンル別「いつか見るべき100本の映画」の「ラブストーリー」編で
なんと3位に「不能説的秘密(言えない秘密)」がランクイン!!!
1位が「プリティ・ウーマン」2位が「タイタニック」ですよぉ!
選者の金子さんがジェイファンだってことは伏せて(笑)、すべての映画ファンに
アピールしてもらったことはすばらしいことです!!!




つーか、私にとって高以翔以外の3人はどーでもいいんで
「桃花小妹」に出てるあとの2人は100歩譲って(どんだけ上から@まゆきGodfrey Gaoおおっちょいと前についったーで高以翔の事をつぶやいていた私です。
Nikiのイベントでの彼の写真を見て以来
気になって気になって。
で、そのNikiのイベントではちょっと小汚Tani-Boo働く少爺>>鍵コメHさまお久しぶりです〜!
バロンさんの新ドラマ、楽しみですよね〜。海派甜心の後。
確かに何話あるのか気になります。台湾での(農暦の)お正月
くらいでしょうか。
イベン@まゆきファミレスと映画>>Tani-Booさまちょとちょっと、今日のオトメン見た〜ぁ?
今日のあすかちゃん、ステキすぎだよ〜
ムスメといっしょに目をハートにしながら見たわ〜。
ウラでは(BSだけど)「天然コケ@まゆき砂漠の呉尊>>Tani-Booさま本家のジョニ様はなにやらまたティム・バートンと組んで
チャリチョコばりのあやしげな扮装で「アリス・イン・ワンダーランド」
っていう3D映画にご出演よ♪来年4月日本@まゆきファミレスと映画私はね本編はどうでもよくて(おいおい)、あのエンディングの岡田君が見たくて「オトメン」見てるようなもんですよ。
本編4話で終わってもいいから、あのエンディングは毎晩流Tani-Boo砂漠の呉尊どのジャック・スパロウがお好みですか?
本家ジョニ・デップ様 何してんだか?少爺のバロン殿、そしてそしてこんな髪型にしたら絶対将来はげるんじゃない?と心配される呉尊クン
きれいさではやっTani-Boo